見守りシステムCHIPOレーダー

特徴

レーダーと赤外線センサーの併用によるレーダーだけでは出来ない高精度の見守りが可能
専用器具を装着せずに見守りが可能
人間の存在や、人間がレーダーから遠ざかるか近づくかな、といった動きを検出可能(動き検知)
暗所や狭い場所でも見守りが可能(耐環境性)
緊急時はスマートフォンへの通知が可能です。通知方法はメール、LINE、WeChatと連携
クラウドAPIを利用すればお客様がご利用中の通知システムとの連携も可能
A.I機能でトイレの「平均時間」や「頻度」などのパターンを記録・分析し、異常を「事前に検知」可能

利用シーン

脱衣所から浴室に向けてレーダーを設置することでお風呂の利用状況を見守ることができます。(浴室内に設置する必要がない)
トイレの利用状況や利用中の異常(異常姿勢・滞在時間)を検知することができます。
リビングなどで人の活動が多い方向に向けて設置することで在室・不在の検知や活動レベル(移動距離)の検出ができます。

気温計で室温を管理し「自宅熱中症」の予防可能
ベッドへの離床/着床の見守りや睡眠中の呼吸・心拍数(参考値)を見守ることができます。
ペット用のケージ近くに設置することで睡眠中のペットの呼吸・心拍数(参考値)や活動レベル、カメラによる現在の様子を見守ることができます。
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